2019年12月23日月曜日

(K0967)  高齢者住まいアドバイザー検定 <高齢期の住まい>

 
☆☆
検定を受けるには、二つの意味がある。仕事のため、知識を増やすため。私は、いつも後者の目的で受けてきた。試験同日実施で9,000円の直前対策講座がある。試験問題を教えてもらえないなら、受ける人はいない
☆☆
 
第7回高齢者住まいアドバイザー検定の受け付け開始
===== 引用はじめ
 職業技能振興会と高齢者住まいアドバイザー協会は、第7回高齢者住まいアドバイザー検定(後援・産経新聞社、フジサンケイビジネスアイ)の申し込み受け付けを開始した。超高齢化社会を迎えた日本で期待される、高齢者の住まい選びから介護保険などの社会保障、ライフプランまで、本人と家族を的確にサポートできる人材の育成を目的としている。
 検定当日には直前対策講座(有料)も実施し受験者の合格をサポートする。

 【試験日時】令和2年5月23日(土)午後2~3時

 *直前対策講座同日午前10~午後1時

 【会場】東京・大阪
 *会場詳細は申込者へ送付

 【受験料】8000円(税込み)、学生6000円(税込み)
 *直前対策講座9000円(税込み)
===== 引用おわり
 
 私は、受けません。
 
<出典>
産経新聞(2019/12/23)
https://www.sankei.com/economy/news/191216/ecn1912160021-n1.html
 
高齢者住まいアドバイザー検定
http://ksa-kentei.com/

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